「言語聴覚士の臨床研究」


Excellデータ管理の基礎

STADの素点「パスワードは、”araki” を二回です」
STAD-sample2.xlsx
Microsoft Excel 17.0 KB

とりわけ、ピポットテーブルは上級者用です。

 

慣れない方には難解かもしれません。

 

しかし、エクセルを充分使いこなせれば

 

優秀論文賞につながる分析だって行うことができます。

 

コツコツやれば確実に身に付くものです。

 

代表:荒木謙太郎

 

※ Macでは操作が異なるか、あるいはバージョンによってはそもそもピボットグラフが入っていない場合もあるようです。ご了承下さい。

荒木氏インタビュー絶賛掲載中

荒木謙太郎氏インタビュー

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主な履歴

AOA学会(マカオ)発表 2019年10月

■千葉大学大学院(博士課程)修了 2018年3月

インテルナ出版社より発売開始 2018年6月

■STADセミナー全国開催 2016年6月

 東京:6月26日

 熊本:6月19日 被災地支援セミナー 

 大阪:6月12日

■STADセミナーⅡ開催 2016年3月、東京

■STADセミナー開催 2016年2月21日、東京国際フォーラム

■STADセミナー開催 2016年10月25日、東京

■第18回認知神経心理研究会発表「A study of the ScreeningTest for Aphasia and Dysarthria(STAD)2015年8月8日

「未来の言語聴覚士へ」母校のニュースレター執筆 2015年6月7日

千葉大学大学院(修士課程)修了 2015年3月25日

ASHA学会(フロリダ)発表 2014年11月22日

■第17回認知神経心理研究会発表(岡山)2014年8月24日 

■第21回脳機能とリハビリテーション研究会学術集会「優秀発表賞受賞」2014年4月20日

■STADホームページ開設 2013年3月10日