STAD言語障害スクリーニング スクリーニングに苦慮するすべての言語聴覚士へ

「言語聴覚士の臨床研究」


U検定


統計は、

 

実践する中で覚える

 

これが最強です。

 

 

養成校でも統計を習うと思いますが

 

えてして、研究を始めると

 

新たに学び直す必要があります。

 

 

 

 

もしかしたら、

 

講義の内容を難解と思われるかもしれませんが

 

一旦統計の基礎を身につけると「あーなるほど」

 

という内容になっています。

 

 

教科書では「エクセル統計」

 

が実践的でお勧めです。

 

代表:荒木謙太郎

荒木氏インタビュー絶賛掲載中

荒木謙太郎氏インタビュー

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主な履歴

2016年6月

STADセミナー全国開催

 東京:6月26日

 被災地支援セミナー

 熊本:6月19日

 大阪:6月12日

 

2016年3月27日

STADセミナーⅡ(東京)開催

 

2016年2月21日

STADセミナー開催

東京国際フォーラム

 

2016年10月25日

STADセミナー開催

 

2015年8月8日

第18回認知神経心理研究会発表「A study of the ScreeningTest for Aphasia and Dysarthria(STAD)

 

2015年6月7日

母校のニュースレター執筆

「未来の言語聴覚士へ」

 

2015年4月30日

招待講演:第22回脳機能とリハビリテーション研究会「標準失語症検査(SLTA)の基礎と実践」

 

2015年3月25日

千葉大学大学院(修士課程)卒業

 

2014年11月22日

 

ASHA学会(フロリダ)発表

ASHA学会発表

2014年8月24日

第17回認知神経心理研究会発表(岡山)

 

2014年4月20日

第21回脳機能とリハビリテーション研究会学術集会「優秀発表賞受賞」

 

2013年3月10日

STADホームページ開設